2011年12月22日

本日(12月22日)22:25からNHK・Eテレに【かの香織】登場!

私は普段あまりTVは観ないのですが、今晩は見逃せない番組があるのを、たまたま知りました。

グラン・ジュテ 〜私が跳んだ日〜
NHK Eテレ木曜午後10:25〜10:50(再放送 翌木曜午前10:30〜10:55)

12月22日(木)
かの香織さん(ミュージシャン)

 80年代に脚光を浴びたバンド「ショコラータ」のボーカル、かの香織さん。前衛的な音楽と最先端をいくファッションで人気を集め、海外でも紹介されました。バンド解散後、かのさんはしゅん巡のときを経てソロ・デビュー。ヒット曲にも恵まれますが、30代半ばになり大手レコード会社との契約も切れ、音楽活動に大きな転換を迫られます。そんなとき母親から、宮城県栗原市にある実家の造り酒屋が廃業の危機を迎えていることを知らされました。これを機に、彼女は酒造りの世界に足を踏み入れることになります。静寂と熟練の酒造りの世界は、ミュージシャン・かの香織の音楽活動と人生に、どのような影響を及ぼしたのでしょうか?
(番組HPより引用)


私は、90年代前半に女声下着メーカーの「天使のブラ」のCMで使われていた、かの香織さんの楽曲『魔法にかかれ』を聴いて気に入り、以来、ソロ活動での音盤はほぼ全部集めるほどのファンになりました。

SONYの契約が切れた後は、本当に知る人ぞ知る、という存在になってしまったのですが、これまで発表した音源全てが全然古さを感じさせず、いつ聴いても新鮮な感動を覚えます。

本当に個性的かつ才能溢れるミュージシャンで、私は日本人の女性アーティストの最高峰の天才の一人と高く評価しています。

あまりメジャーな媒体に登場する機会がないので、NHKの地上波に採り上げられるのは驚きでしたが、彼女をこの番組に出す、という英断を下した人が偉い(笑)。

SONYの契約が切れてからの道のりはあまり詳しくは知らないので、この番組は大いに注目したいと思います。
勿論、最高画質で録画予約したのは言うまでもありません。

かの香織さんを知らない多くの方にも、この番組を通じて彼女の存在、彼女の音楽を知って頂きたいと願ってやみません。

今日ご覧になれなかった方は、どうぞ再放送を見逃さないように!

かの香織 公式HP
posted by あんかけ中毒 at 20:22| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月02日

遂に『サンザシの樹の下で』を観てきた

前回のエントリーで話題にした、中国映画『サンザシの樹の下で』が9月24日から札幌のシアターキノで公開されました。
休日だった今日、終日寒い中で張り切って観に行った次第です。

前回、『札幌・狸小路のシアターキノあたりが上映してくれたら嬉しいのですが。
』と書いたのですが、全くその通りになりました(笑)。良かったぁ!

上映スケジュールはこちらにある通り、お昼過ぎの13:40〜の1日1回。

A館(63席)の方で上映され、お客さんの入りは概ね6〜7割といったところ。
意外とカップルをあまり見かけませんでした。年齢層はやや高めかな・・・。

前回のエントリーで、主演の周冬雨(チョウ・ドンユイ)さんについて、映画も観ないうちから、そのルックスを絶賛した私ですが、今日映画を観て、ますます好きになってしまいました。

今どきの女の子とは到底思えないほどの透明感、瑞々しさで、脚本はまさにこの子を想定して書かれていたのではないかと思えるほど、役にドンピシャに嵌っています。

脚本の内容はシンプルなのですが、周冬雨さんの比類ない純度の高い演技により、至高の純愛映画として、世界中の何処に出しても恥ずかしく作品に仕上がったと思います。
観終わって、「はぁ・・・」と深い溜息をつくほかありませんでした。

あまり感想を長々と書くのは趣味が悪いので控えますが、10月14日までの上映予定だそうなので、札幌近郊にお住まいで、切なくて美しい映画を観たい方には、是非お勧めしたい作品です。

上映の後、上映前には買うかどうか悩んでいたパンフレットを躊躇なく買いました(700円)。

中身を見てみると、周冬雨に魅入られた私にとっては、まさに必携アイテムとも言うべき内容で、こちらも買って良かったぁ!
posted by あんかけ中毒 at 23:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月06日

中国の最終兵器美少女 チョウ・ドンユイ(周冬雨)さん

まぁとにかく、細かいこと考えずに、この映画の予告編を観てみてください。

『サンザシの樹の下で』予告編

先日(7月3日)の日ハムvs西武戦をBS朝日で見よう思い、ちょっと早くCHを合わせていたら、よくあるエンタメ情報番組(※)が流れていました。
そこで、今月9日公開の中国映画『サンザシの樹の下で』が紹介されておりました。
(※BS朝日:ぜひもの

文化大革命の時代を舞台とした純愛物語らしい。
主演の若い男女の俳優が来日してインタビューに応じていたのですが、女優さんを見て目が釘付けになりました。

その女優さんとは、
周冬雨(チョウ・ドンユイ)さん。

「サンザシの樹の下で」主演 チョウ・ドンユイ(読売新聞)

「サンザシの樹の下で」公式HP

この映画の主演女優としてスカウトされ、映画の大ヒットで「13億人の妹」とまで呼ばれるスターになったそうです。

上記の番組内ではニコニコしながらインタビューに応じていたのですが、あまりの可愛さに私は唖然呆然。

100%私の好み、ストライクゾーンど真ん中。
こんな素敵な女の子を見出して世に送り出せるとは、中国恐るべし、と一人で愕然としました。


最近の中国は、毒入り餃子を日本に送りつけたり、日本や東南アジアの海域で露骨な侵略行為を繰り返したり、凶悪犯罪者を日本に大量に送り込んだり、先進国のテクノロジーをパクって輸出したり、全くロクなことをしていないのは厳然たる事実だと思いますが、一方、芸能の世界でチョウ・ドンユイさんという、超絶的な逸材を発掘するのですから、全く侮れません。

この子に比べたら、テレビ局のゴリ押しの韓流タレントなんて、一山いくらのジャンク品としか思えない。
大体、韓流タレントの女の子なんて、デリヘルのチラシか、美容形成のサンプル写真みたいな顔ばっかりで、見分けがつかないし。(見分けをつけられるようになりたいとも思わないけど)
中華文化圏で「〜の妹」と言えば、政治力や買収で金メダルを獲ったとしか思えない、「国民の妹」と呼ばれる南朝鮮の某女子フィギュアスケーターを想起しますが、禍々しい不細工なあの選手とは、このチョウ・ドンユイさんは異次元の透明感ある美しさと言えましょう。
ちょっと毒づいてしまいました・・・。

周冬雨(チョウ・ドンユイ)さんの名前で検索すると、日に日にヒットする記事が増えていくのが面白い。
Youtubeでは、まだ日本での知名度が低い為、カタカナの「チョウ・ドンユイ」ではなく、「周冬雨」で検索すると、可愛らしい声で話す映像が沢山ヒットします。中国語が分からないので、何を喋っているのかは不明ですが。

Web上では、チョウ・ドンユイさんの写真を片っ端から収集しているのは言うまでもありませんが、今のところ、彼女の写真が充実しているのは、以下のページでしょうか。

【周冬雨(チョウ・ドンユイ)の画像・写真集〈次世代中国美人女優〉 - NAVER まとめ】

【周冬雨 チョウ・ドンユイ:中国美人・台湾美人:So-net blog】

今や私の携帯の待ち受けは、当然チョウ・ドンユイさんです。
チョウ・ドンユイ.jpg

今月8日放送、BS朝日のぜひもの では、「『サンザシの樹の下で』公開記念の限定サンザシ料理もご紹介!」とあるので、ついでに改めてチョウ・ドンユイさんの映像が流れるかも知れません。
私は既に録画予約しておきました。

『サンザシの樹の下で』は、(今のところ)北海道では上映館が無いのが残念です。
札幌・狸小路のシアターキノあたりが上映してくれたら嬉しいのですが。

今後しばらく、チョウ・ドンユイさんに注目していきたいと思います!!

周冬雨的微博 新浪微博-随时随地分享身边的新鲜事儿
(周冬雨さんのブログ)

posted by あんかけ中毒 at 23:02| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月01日

初めての阪神戦、楽しいな

札幌ドームでは昨日・今日と日ハムvs阪神2連戦が行われ、昨日(5月31日)の試合を観に行きました。

【5月31日(火)日本ハム vs. 阪神 】日ハム5−0阪神

阪神戦は札幌ドームの一塁側の内外野が黄色に染まるとかねがね聞いていたのですが、平日の為か、一塁側内野席はかなりの空席でした。
外野席、バックスクリーンの右側は黄色に染まってはいましたが・・・。
私の会社の上司が、阪神の北海道の応援団のメンバーなのですが、あの中に居て応援を指揮していたのかもしれない。

試合の方は、日ハムの先発投手・ウルフは立ち上がりが不安定で誠に危なっかしく、阪神先発のメッセンジャーが好調だったので、かなり厳しい試合になる予感がしました。

しかし4回裏の日ハムの攻撃、二死満塁から今浪が専制タイムリーで2点先制。
球場の日ハムファンが沸騰したのは言うまでもありません。私も欣喜雀躍。
先発のウルフは2回以降はすっかり立ち直っていたので、相当有利になりました。
このまま勝ち切れば、前の試合に続き、今浪の2試合連続お立ち台も見えてきます。

その後は、両投手とも持ち味を発揮して好投を続け、投手戦の展開に。

しかし8回裏に、阪神が7回2失点と好投のメッセンジャーを下げて、左の小嶋が登板すると、流れが大きく変わります。

先頭の中田のオーラに気後れしたのか、四球。これは完全に中田の貫録勝ちの、価値ある四球でした。
続く稲葉は空振り三振でしたが、代走の村田が見事に盗塁成功。単独スチールだったのか、それともヒットエンドランで空振りしてしまっただけなのかは謎ですが・・・。

ホフパワーは外野フライで凡退でしたが、今浪の代打・二岡が登場すると、球場のボルテージは更に上がります。私も二岡の登場曲・スカイハイの音楽に合わせてスティックを打ちまくり(笑)。
自分はプロレス少年でしたから、ミル・マスカラスの入場曲のスカイハイには大きく反応しちゃいます。

それが何ですか、阪神バッテリー。二岡を敬遠とは。
大観衆の「何だよ、敬遠かよ、つまんねーな!」というやり場の無い怒りが、不思議な雰囲気を醸し出します。

続く大野がピッチャー強襲の内野安打で満塁となり、強打者・飯山の打順に。
今季は打撃開眼した飯山なので、この時は、必ず打ってくれると信じていました!!

その通り、前進守備のセンターの頭上を越える走者一掃の三塁打で、3点追加して5−0のセーフティリードを確保。
球場はこの日最大の盛り上がり。私も立ち上がって大喜び。
もう、これはさすがに勝ちは堅いです。

5点差がついて、9回からの登板投手にはセーブがつかないので、武田久は出さずに谷元を出すのかと思ったら、久登場・・・。
事前に準備していたので、そのまま出したんでしょうが、この日は出さなくても良いような気がしたなぁ。

久が先頭打者・鳥谷にヒットを打たれた時は、いつも通りの4者凡退で締めてくれると信じていましたが、次打者・新井貴にも連打を喰らった時は、ちょっと心配でした。

しかし、金本がファールフライ、城島がゲッツーで日ハム勝利で、綺麗に無失点で締めくくれたのは次の試合への流れを考えると非常に良かったと胸を撫で下ろしました。
日ハムが快勝してくれたおかげで、応援の疲れも残らず、足元も軽やかに家路に就けました。

帰宅してから2ちゃんねるの実況板を見てみたのですが、阪神ファンの間では、金本のポップフライをK-POPと呼ぶそうで、ちょっと笑いました。

この日、日ハムと阪神を比べると、なるほど、日ハムというのは実に精緻な野球をするチームなんだな、と改めて実感しました。

阪神は打撃にしても、守備にしても、何もかもが大雑把な印象で、パリーグで例えるとオリックスに近い感じでしたが、オリックスよりも更に大雑把と思います。
阪神ファンが、現状を「暗黒」と形容するのも仕方がないかなと。

この日は、日ハムが良い勝ち方をしたのが最大の喜びだったのですが、滅多に見れない衝撃的なプレイも目撃出来て、非常にお得感が高かったです。

それは5回裏。田中賢介がレフトライナーを打ったのですが、勢い無く失速したため、前進してきたレフト・林威助(リン・ウェイツゥ)にあっけなく捕られるかと思いきや、なんと林がバンザイして打球は林の頭上を通過・・・。
高く上がったフライでもないので、照明が目に入ったとは思えないよね、と同伴の友人と意見が一致しました。
仮に高校野球であんなことやったら、ベンチ裏で監督やコーチにぶん殴られるでしょうね、間違いなく。
高校野球ですら滅多に見られない、あまりにもお粗末な笑撃的なプレイに、腹がよじれそうでしたが、阪神ファンにしてみれば、たまったものではないでしょうね。

【阪神、緊張感なし!キャプテン不在で“ゆるゆるプレー”連発】(夕刊フジ)

生きる伝説・金本は、さすがに今年で選手生活を終えるでしょうから、目に焼き付けておこうと心して見ていました。
しかし、内野ゴロを打って、一塁に全力疾走はおろか、まともに走れずジョギングレベルの走塁しかできない彼を見て、日ハムファンが「金本、全然走れないんだ・・・」と絶句してしまう、不思議な空気が球場に流れていました。

今回の阪神戦は、林の超絶面白プレイと、生きる伝説・金本の黄昏を目撃できたのが、大きな収穫でした。
いやあ、楽しかった。

とはいえ、金本はこれ以上現役を続けると、ただでさえ傷んでいる身体をさらに傷めてしまうだろうから、もう後進に道を譲って、過去の栄光の余韻に浸り、ゆっくり身体を休める時期が来ている様な気がします。
posted by あんかけ中毒 at 23:54| Comment(0) | その他のスポーツ(野球等) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月13日

私の不敗神話崩壊・・・日本ハム開幕戦惨敗

前回のエントリーに書いた様に、昨日(4月12日)のプロ野球開幕戦、日本ハムvs西武ラインズ(於札幌ドーム)を観戦しに行きました。

これまで私が観戦した5試合全てで日ハムが勝利しているため、自分には不敗神話があるんだと思い込み、今回も勝利を信じて…。

しかし、結果はダルビッシュがプロワーストの7失点で、最終的には12−3という、まるで高校野球の1回戦の様な無残な負け方をしてしまったのでした。

【日本ハム・ダル、7回7失点で開幕戦飾れず】(サンスポ)

ドームに向かう前に、会社の同僚には散々自分の不敗神話を吹聴してきたので、今回の不敗神話の崩壊は私にとって大きな精神的ダメージとなりました。

現地観戦での敗北は、TV観戦よりも格段に精神的ダメージが大きいんですね。
初めて味わいましたよ…。

前回のエントリーで懸念していた事が全て現実化してしまったのは、何とも言えません。悪い予感は当たるものですね。

まず相手チームの先発は絶対的なエースの涌井であり、ただでさえスケールの点で劣る日ハム打線では大量点は見込めません。

また、西武打線も片岡のスピードはうんざりするほどですし、中村や中島を中心として破壊力があり、ダルビッシュといえども簡単に抑えられることはないでしょう。

そして、TV中継があの「STVの呪い」で知られるSTVである事が、日ハムファンの不安を増大させています。

さらに、開幕戦は2009年、2010年と連敗中である事…。

本当に、上記の心配が全て的中です。
ミスがことごとく失点に結びつき、想像の遥か上を行く、最悪の負け方でした。

ダルビッシュの初回の投球を見て、今日は大丈夫だと思っていたら、7回終わって7失点、防御率9点ですから、誰もが想定していない事態です。
初回の初球、軽くボールを置きに行ったように見えるフォームで投げた球が糸を引くようなシャープな軌道で150km/hを出したときは、今年のダルは違うな、と感動したのですが…。

今回、初めて西武ライオンズの試合を生で見たのですが、涌井と中島はさすがに看板選手だけあって、素晴らしい選手でした。
涌井の制球力ときたら、失点の回以外は抜群でしたし、中島の軽快な守備と打撃のパンチ力は見事でした。

昨日、球場が一番盛り上がったのは、5回裏、日ハムの9番打者・金子誠のホームランの時で、この時は私も飛び上がって喜び、周囲のお客さん達と無差別にツインスティックを叩き合ってはしゃいだものでした…。

さて、私なりの昨日の試合のキープレーヤーを選ぶと、下記の様な感じでしょうか。

☆MVP:中島(西武)
日ハムが同点に追いついて追撃ムードが高まる中、試合を完全に終わらせる3ランホームラン。普通はHRされるようなコース・球威ではないと思いますが、スタンドインしたのはナカジの卓越した技術でしょう。
【西武・中島、ダルから初の一発に頬緩める】(ニッカンスポーツ)

☆敢闘賞:ホフパワー(日ハム)
期待の新外国人選手。涌井から2安打。甘い球を確実に仕留める集中力が光ります。1塁守備も全く問題なく、連携もしっかり出来るし、ライン際の速い打球も堅実に捌いており、彼の1塁守備はディフェンスあっての日ハムにあって、非常に明るい材料でしょう。今季の彼には期待出来そうです。
【日本ハム・ホフパワー、攻守に存在感!】(サンスポ)
【ホフパワー来日初打点】(ニッカンスポーツ)

☆技能賞:涌井(西武)
初めて生で投球を見ましたが、さすがに一流投手。精密機器のような制球力と、伸びのあるストレートは絶対エースと呼ぶに相応しいクオリティ。同点に追いつかれた後も、気持ちを立て直して試合を壊さなかった精神力も見事。

☆今後に期待:谷元(日ハム
ダルビッシュ降板を受けて8回に登板。浅村に安打こそ打たれたものの、自分の間合いを確立した感じの投球で非常に安心して見ていられました。ストレートは打者の手元でグンッ!と伸びる印象で、とても質が高いと思います。今後は勝ち試合での登板を見たいものです。

☆奮起を願う:オビスポ(日ハム)
9回に登板。フェルナンデスの2ランホームランを含む5失点。全く投球が組み立てられず、マウンドで為す術無しの状態。果たして近いうちに次回登板のチャンスが与えられるのか…。

今回の惨敗はSTVの呪いに屈したと認めざるを得ませんが、もしかしたら、あの「養育費月1千万円要求」説の紗●子の呪いも一緒にかけられていたのかもしれません。

本日これから始まる開幕シリーズ第2戦は、スタメン捕手に昨日に引き続き大野が起用されるか、それとも昨日大野から交代起用された今成を使うのか、密かに注目しています。
posted by あんかけ中毒 at 17:05| Comment(3) | その他のスポーツ(野球等) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする